千キロくらいで交換しに来てくれと
バイク屋のお兄さんに言われているが
ついつい三千キロ。
お金ないので四千キロ近くなって いよいよやばそう。
パチンコで取ったのでやっとバイク屋へ。
ブレーキパットもシャリシャリ言い始めていたので
それも見てもらった。
前回交換したのは昨年の11月だそうだ。
何となく早い気がするが
仕方がないので交換してもらった。
オイルのフィルターもプラス千円。
走行距離もかなり出てるので
ガソリンになんか液体を二百円でプラス。
全部で九千円くらい。
ビンボーなのでえらい出費。
帰ってから再びパチンコに行ってプラス五万円・・・・・・・(^O^)
バイク スクーター 交通事故
アドレスV125G
交通事故
またこけた
土曜日の昼。
午前中の仕事が終わって
裏通りの細い路地をバイクで北上していると
突然前方の変則合流点で
いきなり車がにゅっと出てきました。
前方から横着してやってくるなら
車の前面が向かってきます。
今回は車の頭から側面がにゅっと出てきました。
見えない角をすれすれの所です。
本来ならでてくるなら反対サイドなので
もっと余裕があるはずです。
いつもそこの角のとこに駐車しているおっさんでした。
ほそい裏道なのでさほどスピードは出していませんが
突然です。
体の方が反射的にブレーキを握りました。
いつもなら十分止まれるはずなのですが
台風二号の後。
路面は濡れていて 止まったと思ったのですが
バイクはスリップして前方に持って行かれ
体も一緒に少し前に持って行かれました。
こけたバイクに左足を挟まれ
左手で体を支え地面についてしまったので
手根骨を打ってしまいました。
接触はしてませんが 事故は事故。
相手のおっさんが大丈夫かとでてきました。
私自身バイクを立てて確認を始めました。
ハンドルの曲がりはなし。
ボディの傷は少々。
エンジンは一回目はかからず2回目で
かかりました。
さて自分の体はどうか。
足の打撲は・・・・・擦り傷なし。
ちょっとした打ち身。
手は親指にかすかな切り傷。
手根骨に骨折はないかと
さわってみたりあちこちをたたいてみても
響く痛みはなし。
骨も動くことはなかった。
でも赤くなってずんずん痛みはある。
どうもこれも骨折はなし。
あと三十分ほどしてみないと本当の痛みは分からないが
まあ全治3日ってとこか。
事故として届けるかどうか少し迷ったが
たいしたことなさそうなので よしとしました。
警察を呼んで事故証明をもらって病院に行くべきなのですが
いま2年前の事故で裁判中だし
病院も土曜日なので昼からはやっておらず
近所の病院は馬鹿野郎ばかりなので
めんどくさくてやめました。
これが右手だったら確実に事故にしてます。
右手は商売道具なので。
家に帰ってとにかく手をひやしました。
商売なので そういう道具はそろっています。
ずんずん痛みましたが結局骨折はなさそうです。
少し時間が経つと左足の打った部分が鈍く痛みました。
そしてやはり眠くなりました。
これはいつも事故のあとは眠くなります。
3日ほどで治りました。
時々現場を通るんですが
よくよく見てみると
やはり相手のおっさんがあかんことしていたのが
分かってくると
だんだん腹が立ってきました。
分かっているつもりですがやはり事故のときは
正確な判断がつきません。
軽くても全部警察を呼んだ方がいいのかもしれません。
午前中の仕事が終わって
裏通りの細い路地をバイクで北上していると
突然前方の変則合流点で
いきなり車がにゅっと出てきました。
前方から横着してやってくるなら
車の前面が向かってきます。
今回は車の頭から側面がにゅっと出てきました。
見えない角をすれすれの所です。
本来ならでてくるなら反対サイドなので
もっと余裕があるはずです。
いつもそこの角のとこに駐車しているおっさんでした。
ほそい裏道なのでさほどスピードは出していませんが
突然です。
体の方が反射的にブレーキを握りました。
いつもなら十分止まれるはずなのですが
台風二号の後。
路面は濡れていて 止まったと思ったのですが
バイクはスリップして前方に持って行かれ
体も一緒に少し前に持って行かれました。
こけたバイクに左足を挟まれ
左手で体を支え地面についてしまったので
手根骨を打ってしまいました。
接触はしてませんが 事故は事故。
相手のおっさんが大丈夫かとでてきました。
私自身バイクを立てて確認を始めました。
ハンドルの曲がりはなし。
ボディの傷は少々。
エンジンは一回目はかからず2回目で
かかりました。
さて自分の体はどうか。
足の打撲は・・・・・擦り傷なし。
ちょっとした打ち身。
手は親指にかすかな切り傷。
手根骨に骨折はないかと
さわってみたりあちこちをたたいてみても
響く痛みはなし。
骨も動くことはなかった。
でも赤くなってずんずん痛みはある。
どうもこれも骨折はなし。
あと三十分ほどしてみないと本当の痛みは分からないが
まあ全治3日ってとこか。
事故として届けるかどうか少し迷ったが
たいしたことなさそうなので よしとしました。
警察を呼んで事故証明をもらって病院に行くべきなのですが
いま2年前の事故で裁判中だし
病院も土曜日なので昼からはやっておらず
近所の病院は馬鹿野郎ばかりなので
めんどくさくてやめました。
これが右手だったら確実に事故にしてます。
右手は商売道具なので。
家に帰ってとにかく手をひやしました。
商売なので そういう道具はそろっています。
ずんずん痛みましたが結局骨折はなさそうです。
少し時間が経つと左足の打った部分が鈍く痛みました。
そしてやはり眠くなりました。
これはいつも事故のあとは眠くなります。
3日ほどで治りました。
時々現場を通るんですが
よくよく見てみると
やはり相手のおっさんがあかんことしていたのが
分かってくると
だんだん腹が立ってきました。
分かっているつもりですがやはり事故のときは
正確な判断がつきません。
軽くても全部警察を呼んだ方がいいのかもしれません。
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交通事故
ついに手術の日
朝目が覚めます。
起き上がるのは激痛です。
手術のため食事 飲み物はなし。
手術は昼からなので
とくにすることはなし。
トイレで大をすましておかなくてはいけません。
手術用の浴衣みたいなのを渡され着替えておきます。
水分を取ってないので 朝から点滴が始まります。
これが手術が終わって数日間は針を刺したままなんですよ。
周りの入院患者さんは時間になると
食事を始めます。
うらめしい。
そして午後手術の時間に近づきます。
五ヶ月前の半月板の手術のときは
気持ちが楽になり麻酔の効きがよくなる注射というのを打って
ストレッチャーで手術室にむかったのですが
今回はそれはなし。
健側にきついタイツ見たいのをはかされ
手術室まで歩いていきました。
看護師さんと点滴を転がしながら
びっこ引きながら手術室へ。
歩いて入りました。
自分でストレッチャーにのりました。
そしてがらがらと奥に連れて行かれます。
手術室の準備室のようなところで
ふわっとブルーのシートを掛けられ
手術着を取られすっぱだがにされます。
もうまな板の鯉。
手術室突入。
横に向いてエビのように背中を丸めさせられます。
そして腰椎麻酔。
前回はごっつう痛かったのに今回はそこまでは痛くなかった。
でそのまましばらく待たされます。
横向いたまま置くのは 術側に麻酔をより効かせるためで
実際に健側は麻酔が少し弱く感覚が少し残っていました。
これは大変ありがたいことで 両方完全に麻痺してしまうと
麻酔が切れるまでものすごく気持ちが悪く 早い内に
片方でも動けるとらくなのです。
半月板の時は両方ともがっつり麻痺して苦しかったので
ずいぶんましでした。
看護師さんが麻酔の効き具合をみるため
お腹をつねったり角のあるものでつんつんします。
麻酔効いたのはいいのですが つんつんしたとこの
かゆみがあるんですね。
でも消毒がすんでいるのでさわってはいけない。
つらいですよ。
1時間ぐらいで終わると言われていた手術がはじまりました。
先生二人がかりです。
でも実際には三時間半かかりました。
先生たちのんきだね。
起き上がるのは激痛です。
手術のため食事 飲み物はなし。
手術は昼からなので
とくにすることはなし。
トイレで大をすましておかなくてはいけません。
手術用の浴衣みたいなのを渡され着替えておきます。
水分を取ってないので 朝から点滴が始まります。
これが手術が終わって数日間は針を刺したままなんですよ。
周りの入院患者さんは時間になると
食事を始めます。
うらめしい。
そして午後手術の時間に近づきます。
五ヶ月前の半月板の手術のときは
気持ちが楽になり麻酔の効きがよくなる注射というのを打って
ストレッチャーで手術室にむかったのですが
今回はそれはなし。
健側にきついタイツ見たいのをはかされ
手術室まで歩いていきました。
看護師さんと点滴を転がしながら
びっこ引きながら手術室へ。
歩いて入りました。
自分でストレッチャーにのりました。
そしてがらがらと奥に連れて行かれます。
手術室の準備室のようなところで
ふわっとブルーのシートを掛けられ
手術着を取られすっぱだがにされます。
もうまな板の鯉。
手術室突入。
横に向いてエビのように背中を丸めさせられます。
そして腰椎麻酔。
前回はごっつう痛かったのに今回はそこまでは痛くなかった。
でそのまましばらく待たされます。
横向いたまま置くのは 術側に麻酔をより効かせるためで
実際に健側は麻酔が少し弱く感覚が少し残っていました。
これは大変ありがたいことで 両方完全に麻痺してしまうと
麻酔が切れるまでものすごく気持ちが悪く 早い内に
片方でも動けるとらくなのです。
半月板の時は両方ともがっつり麻痺して苦しかったので
ずいぶんましでした。
看護師さんが麻酔の効き具合をみるため
お腹をつねったり角のあるものでつんつんします。
麻酔効いたのはいいのですが つんつんしたとこの
かゆみがあるんですね。
でも消毒がすんでいるのでさわってはいけない。
つらいですよ。
1時間ぐらいで終わると言われていた手術がはじまりました。
先生二人がかりです。
でも実際には三時間半かかりました。
先生たちのんきだね。
